乾燥するのに毛穴も気になる!矛盾するふたつのお悩みを解決するためには?

若い頃はテカリや黒ずみ毛穴に悩まされることが多いでしょう。
ですが、皮脂の分泌量も少なくなってきた30代、40代になると肌の乾燥が始まります。
肌が乾燥しているのに、なぜか毛穴の角質も気になる!そんな方も多いのではないでしょうか?
毛穴のお悩みは皮脂からくる、と思っていたら大間違いです。
実は大人の乾燥肌も、毛穴のお悩みを引き起こす可能性が大いにあります。
今回は乾燥肌で毛穴にお悩みの方のために、正しいケア方法をご紹介しましょう。

まず、若者が抱える毛穴の悩みは大部分が皮脂によるものです。
思春期には皮脂の分泌が過剰になるために、その皮脂が毛穴に詰まりやすくなります。
毛穴に詰まった皮脂は酸化すると黒ずみます。
またその皮脂が角質化すると、白いにょきにょき毛穴にもなりますね。
さらに皮脂が溜まった部分は雑菌が繁殖しやすく、それがニキビなどの肌荒れの原因になります。

このように、皮脂の分泌異常による毛穴のお悩みは皮脂吸収成分の入ったコスメなどを使うことで改善することがあります。
ですが、大人の肌の毛穴のお悩みはそれとは異なります。
間違えて皮脂吸収のためのコスメを使ったりすると、お肌の乾燥が進みダメージをうけてしまうこともあるでしょう。

乾燥肌の方は、角質層が水分不足で毛穴がたるんでいる可能性があります。
水分量が少ないために肌のハリが失われ、肌がしぼんで毛穴がより目立ってしまうのです。
力のない肌は重力に負けるため、全体が下がりたるんだ状態になります。
肌がたるむと毛穴もたるみ、涙型のような毛穴になるでしょう。

乾燥肌の方が毛穴の悩みを解決するためには、皮脂吸収成分ではなく潤い効果の高いアイテムを選ぶようにしましょう。
お勧めは、毛穴の奥までうるおいを届けることのできる「ソワンポアリペアローション」です。
ソワンポアリペアローションには、肌への馴染が良い脂溶性のビタミンC誘導体が含まれています。
油溶性のビタミンC誘導体は水溶性のビタミンC誘導体よりも肌への浸透力が高いため、角質の奥まで一気に水分を満たすことができます。
お肌がビタミンを吸収する率も高いため、より効果的に美白や肌のキメを整える効果があります。
お肌への馴染は良いですが、低刺激のビタミンC誘導体を使っているために敏感肌の方にも使いやすい仕様になっています。
この油溶性ビタミンC誘導体は、じっくりと肌に浸透していく性質があります。
ソワンポアリペアローションは、つけてから43時間じっくりとお肌に浸透していくように作られています。
そのため、一日中効果的に毛穴&エイジングケアができるのです。
ソワンポアリペアローションで、毛穴レス肌を目指しましょう。

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